(株)霜鳥の歴史とあゆみ

体育館工事・器具工事の歩みです

 

床金具工事に附随したフローリングメンテナンス

アリーナメンテナンス

日頃から体育館アリーナのフローリングにメンテナンスが行われていない場合、床金具の修繕が行われる段階であれば、体育館のアリーナも痛みが進んでいると思われます。
体育館はメンテナンスを行わず、そのまま放置することで劣化が進行してしましまいます。
劣化の症状の一例として、床なりが酷い・地肌が散見している・床が滑る・反っている・ぷかぷかするなどあげられます。
アリーナフローリングは適切なメンテナンスがなされていることが理想です。壁や屋根などと異なり、人が直に接するうえ運動という激しい環境に耐えなければいけないからです。
過酷な使用環境なのです。
もしメンテナンスのことに興味がありましたら、お問い合わせください、ご提言を行うと共に資料をお送りいたします

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